経営者のためのコミュニティポータルサイト「ビジプラ」








「Business Planet ビジプラ」サイトは開設以来、多くの皆様にご利用いただきましたが、2016年2月29日をもちまして閉鎖させていただきました。

これまでの「Business Planet ビジプラ」サイトへのご愛顧に対しまして、深く感謝するとともに心より御礼申し上げます。

今後、ビジネス文例集などのお役立ち情報は『総務のポータルサイトe総務.com』 http://www.e-somu.com/ をご利用ください。









































































































退職時に有休をまとめて取得することは可能ですか?

 

もともと年次有給休暇は、労働者が健康で文化的な生活を実現するために、通常の休日とは別に毎年一定日数の休息を与え、心身のリフレッシュや労働力の維持・回復を目的としているものです。

労働基準法では、「6か月間継続勤務し、全労働日の8割以上出勤した場合には、所定の日数を与えなければならない」とされており、その使用目的や取得時季についても、原則、制約を設けていません。

 

よって、労働者自身が保有する年次有給休暇について、その時季を労働者が指定した場合は、使用者の承諾なしに当然に有給休暇の権利が成立してしまいます。

弁護士法人法律事務所オーセンス

 

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